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診断基準があってもその解釈がバラバラでは

PTSD診断基準で議論 医師の間で異なる意見 共同

多くの医師が参照する米国精神医学会の診断基準の解釈がまちまちで、犯罪被害者をPTSDと誤診し、それが刑事事件で証拠とされると冤罪(えんざい)を生む可能性があると指摘。「患者の訴えだけで判断するのではなく、患者の性質やショックとなる体験を重視する必要がある」と話した。
「医師側の判断にばらつきがあるため、司法側の判断に混乱が生じている」と、裁判でもPTSDの扱いがまちまちになっていることを紹介した。



参考
心的外傷後ストレス障害の診断基準(DSM-Ⅳ)(PTSD;Post Traumatic Stress Disorder) ちゃいるど・あびゅーず
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  1. 2005/05/20(金) 23:52:28|
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